コバルトブルー

短編小説

【あらすじ】
兄の披露宴の二次会に参加した誠司。
そこで知らされた思いがけない出来事に
自らの過去の淡い「恋」を思い出す。

本編はこちらからどうぞ

【雑記】
この曲を聴いた時
恋のお相手を「失ってしまった」のかな
と思ったので
「悲しいけど、忘れられないいい思い出」として
心に残っているようなお話にしたいと思いました。
オリジナルの曲に「とりたての免許」という歌詞があるので
18~19歳あたりの淡い恋の思い出
というイメージで書きました。

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